3.社風について

「社風」言葉では非常に表現しづらい部分ですが
コーポレートメッセージ「hitoの中にitがある」でわかるように
“hito”を大切にする会社です。

風通りの良さを象徴するのは秋葉原本社の社長室。常にドアが開いています。
「開かずの扉」ならぬ「閉まらずの扉」です。
社長はさみしがりや?そうではありません!
壁を作らずに、「誰でも話しかけてください。」という意味です。
上司部下という壁は限りなく低く、対等に意見交換ができる見通しの良い環境です。

ただ上司も壁を作ることがあります。
「失敗してもいいからやってみろ」というあなたを守る壁です。
社員の挑戦・積極性を先輩たちは後押ししてくれるはずです。
挑戦することを止めたとき成長は終わります。
時の流れは変化を生み出します。立ち止まるということは現状維持にもならず
私たちは常に時代を見つめていなければなりません。

「社風」とはなんでしょうか。それは社員1人1人が持つ意識の集合体と言えるでしょう。
まだまだトラストシステムは成長中。皆さんが新しい社風の創り出してほしいのです。

部活動を通した社員交流もあります。
フットサル、野球、バスケ、卓球 スポーツ好きが多いのでやりたい種目があれば
是非新しい部を作ってください!
汗を流した後の一杯は最高です。スポーツがメインか飲み会がメインなのか。。。(笑)
仕事というスイッチを完全にオフにして、人と人の付き合いを楽しみましょう!




「デジタル」な仕事であるからこそ、
「アナログ」を大切にするトラストシステムです!


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